JWWを使うにあたり、次の語句の意味を十分理解しておいてください。
面取りコマンドは、2本の線を伸縮させて、コーナーをつくり、さらに、そのコーナーを指定された面取りをするコマンドです。
プロテクトレイヤにするには、目的のレイヤを[CTRLキー]を押しながらマウスで左クリックします。
JWWをもう1つ実行します。(JWW画面が2つになります)
書込レイヤーを変えた時、指定した線種に切替わります。
クロックメニューが表示され、「中心点・A点」と表示されますので、マウス右ボタンを離します。
DXFには、日本国内製CADで標準的に利用されている「尺度」(図面縮尺)の概念がありません
マイコンピュータやエクスプローラ等からBAKファイルをドラッグして、JWWへのショートカットの上でドロップする事によって、BAKファイルを開ける事が出来ます。
「^n」は、「^o」と異なり、「^n」の次の文字を小さくせずそのままの大きさで、左にずらして表示されます。
寸法値が重なってしまう場合は、手動で、寸法値を移動して見易く作図して下さい。
「戻る」で戻しすぎた場合、「進む」をすれば良いです。


